YAMAHA RTX1200 show command

ファームウエア

RTX1200 Rev.10.01.71 (Thu Sep 29 15:08:40 2016)の時

# show command

account threshold 課金の閾値を設定します
account threshold pp 課金の閾値を設定します
administrator 管理ユーザとしてログインします
administrator password 管理パスワードを設定します
administrator password encrypted 管理パスワードを設定します設定されたパスワードは暗号化して保存されます
administrator radius auth 管理ユーザへの移行時のパスワード認証にRADIUSを使用するか否かを設定します
alarm batch バッチファイル実行機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm entire 有効になっているアラーム音を鳴らすか、全く鳴らさないかを設定します
alarm http revision-up HTTPリビジョンアップ機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm http upload HTTPアップロード機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm lua Luaスクリプト機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm mobile 携帯端末接続時にアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm sd microSD機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
alarm startup 起動時のアラーム音の種類を設定します
alarm usbhost USBホスト機能に関連するアラームを鳴らすかどうかを設定します
ap config directory APの設定ファイルを保存するディレクトリを設定します
ap config filename APの設定を保存するファイルを設定します
ap control config delete APの設定ファイルを削除します
ap control config get APから設定ファイルを受信します
ap control config set 設定ファイルをAPに送信します
ap control config-auto-set use ゼロコンフィグ機能を使用するか否かを設定します
ap control firmware update go APにファームウェアの更新を要求します
ap control http proxy timeout RT連携HTTPプロキシのタイムアウト時間を設定します
ap control http proxy use RT連携HTTPプロキシ機能を使用するか否かを設定します
ap select APを選択します
auth user ユーザ認証に使用するユーザ名とパスワードを設定します
auth user attribute 認証に使用するユーザの属性を設定します
auth user group ユーザ認証に使用するグループにユーザを設定します。
auth user group attribute 認証に使用するユーザグループの属性を設定します
bgp aggregate BGPで広告する集約経路を定義します
bgp aggregate filter 集約経路に対するフィルタを定義します
bgp autonomous-system 自律システム(AS)の番号を設定します
bgp configure refresh BGPの設定を動作に反映させます
bgp export 指定したBGP経路を取り込みます
bgp export aspath 指定したBGP経路を取り込みます
bgp export filter BGP経路を注入するためのフィルタを定義します
bgp import BGPに指定したプロトコルの経路を導入します
bgp import filter 経路をBGPに導入するためのフィルタを定義します
bgp log BGPのログの種類を設定します
bgp neighbor BGPの接続先を定義します
bgp preference BGPにより得られた経路のプリファレンス値を設定します
bgp reric interval インターフェースの状態変化時、BGPに外部経路を反映する時間の間隔を設定します
bgp router id BGPのルータIDを設定します
bgp use BGP機能を使うか否かを設定します
bridge learning BRIDGE-INTERFACE ブリッジのラーニングを行うか否かを設定します
bridge learning BRIDGE-INTERFACE static MACアドレスとインターフェースの組を静的なラーニング情報として追加します
bridge learning BRIDGE-INTERFACE timer ラーニング情報を消去するまでの時間を設定します
bridge member BRIDGE-INTERFACE ブリッジに収容するインターフェースを設定します
clear account アカウント内容をクリアします
clear account ngn data NGN(DATA)のアカウント内容をクリアします
clear account pp PPのアカウント内容をクリアします
clear account tunnel NGNトンネルのアカウント内容をクリアします
clear arp ARPテーブルをクリアします
clear boot list 起動の情報をクリアします
clear bridge learning BRIDGE-INTERFACE ラーニング情報を消去します
clear diagnosis config port diagnose config port map/access コマンドの診断結果として保存していた履歴を全消去します
clear dns cache DNSキャッシュを削除します
clear heartbeat2 生存通知(リリース2)の受信情報をクリアします
clear inarp InARPテーブルをクリアします
clear ip dynamic routing IPの動的経路情報を削除します
clear ipv6 dynamic routing IPv6の動的経路情報を削除します
clear ipv6 neighbor cache IPv6の近隣情報を削除します
clear log ログ内容をクリアします
clear mobile access limitation 指定したモバイルインタフェースの発信制限を解除します。
clear mobile access limitation pp 指定したPPの発信制限を解除します。
clear nat descriptor dynamic 動的なNAT情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic pp インタフェースに関連した動的なNAT情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic tunnel インタフェースに関連した動的なNAT情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic wan1 インタフェースに関連した動的なNAT情報を削除します
clear nat descriptor interface dynamic LAN-INTERFACE インタフェースに関連した動的なNAT情報を削除します
clear status pp PPインタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status tunnel トンネルインタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status wan1 WANインタフェースのカウンタの値をクリアします
clear status LAN-INTERFACE LANインタフェースのカウンタの値をクリアします
clear switching-hub macaddress スイッチングハブのMACアドレステーブルをクリアします
clear url filter URLフィルタの情報をクリアします
clear url filter external-database 外部データベース参照型URLフィルタの情報をクリアします
cold start 工場出荷設定でルータを再起動します
connect 手動で、指定した相手先に対して回線を接続します
console character 出力文字コードを選択します
console columns コンソール画面に表示するカラム数を設定します
console info コンソールにシステムからの情報を表示するか否か選択します
console lines コンソール画面に表示する行数を設定します
console prompt 64文字以内でコンソールのプロンプト文字を設定します
cooperation bandwidth-measuring 帯域検出機能を使用するか否かを設定します
cooperation bandwidth-measuring go 帯域検出機能を実行します
cooperation bandwidth-measuring remote 帯域検出機能の相手先情報を設定します
cooperation load-watch 負荷監視機能を使用するか否かを設定します
cooperation load-watch control 負荷監視通知機能の制御を設定します
cooperation load-watch go 負荷監視に伴って送出されるパケットと同じパケットを送出します
cooperation load-watch remote 負荷監視通知機能の相手先情報を設定します
cooperation load-watch trigger 負荷監視通知機能のトリガを設定します
cooperation port 連携機能で使用するポート番号を設定します
copy ファイルまたはディレクトリをコピーします
copy config 設定ファイルをファイル1からファイル2にコピーします
copy exec 実行形式ファームウェアファイルをファイル1からファイル2にコピーします
date 年月日を設定します
delete ファイルまたはディレクトリを削除します
delete config 設定ファイルを削除します
delete exec 実行形式ファームウェアファイルを削除します
description システムの説明を設定します
description pp インタフェースの説明を設定します
description tunnel インタフェースの説明を設定します
description wan1 インタフェースの説明を設定します
description LAN-INTERFACE インタフェースの説明を設定します
dhcp client client-identifier DHCPクライアントIDオプションのタイプとIDを設定します
dhcp client hostname DHCPクライアントのホストネームを設定します
dhcp client option DHCPクライアントのオプションを設定します
dhcp client release linkdown インタフェースがダウンした時のDHCPクライアントの挙動を設定します
dhcp convert リース情報を予約情報に変換します
dhcp duplicate check DHCPサーバとしてアドレス割り当て前にそのアドレスが使われていないことをチェックする待ち時間ms]を設定します
dhcp manual lease IPアドレスを指定したクライアントにリースします
dhcp manual release IPアドレスのリースを解除します
dhcp relay select DHCPリレーエージェントとして動作する時のサーバの選択方式を設定します
dhcp relay server DHCPリレーエージェントとして動作する時のDHCPサーバのIPアドレスを設定します(最大4)
dhcp relay threshold DHCPサーバへパケットを中継する閾値を設定します
dhcp scope DHCPサーバとして動作する時のDHCPスコープを定義します
dhcp scope bind DHCPスコープ内のIPアドレスを指定したクライアントに予約します
dhcp scope lease type DHCPサーバのアドレス割り当て動作を設定します
dhcp scope option DHCPスコープのオプションを定義します
dhcp server rfc2131 compliant DHCPサーバの動作をRFC2131準拠とするかどうかを設定します
dhcp service DHCPサーバとして動作するか、リレーエージェントとして動作するかを設定します
diagnose config port access pp 指定されたポートへ到達可能なアクセス範囲を診断します
diagnose config port access wan1 指定されたポートへ到達可能なアクセス範囲を診断します
diagnose config port access LAN-INTERFACE 指定されたポートへ到達可能なアクセス範囲を診断します
diagnose config port map pp ポートの開閉状態を診断します
diagnose config port map wan1 ポートの開閉状態を診断します
diagnose config port map LAN-INTERFACE ポートの開閉状態を診断します
diagnosis config port history-num diagnose config port map/access コマンドの診断結果として保存する履歴の数を設定します
diagnosis config port max-detect diagnose config port map/access コマンドで検出が可能な通過パケットの最大数を設定します
disconnect 手動で、指定した相手先との回線を切断します
disconnect ip connection IPコネクションを削除します
disconnect ipv6 connection IPv6コネクションを削除します
disconnect user 指定した相手先との接続を切断します
dns cache max entry DNSキャッシュの最大エントリ数を設定します
dns cache use DNSリカーシブサーバで、キャッシュを使用するか否か選択します
dns domain DNSドメインを指定します
dns host DNSサーバへアクセスできるホストを設定します
dns notice order DNSサーバとして通知するアドレスの順序をプロトコル別に設定します
dns private address spoof DNSリカーシブサーバで、プライベートアドレスに対する問い合わせを処理するか否か選択します
dns server DNSサーバのIPアドレスまたはネットボランチDNSサーバ番号を設定します(最大4)
dns server dhcp DNSサーバを取得するLANまたはBRIDGEまたはWANインタフェースを設定します
dns server pp DNSサーバを通知してくれる相手のPP番号を設定します
dns server select DNSサーバをDNS問い合わせやその元送信者に応じて選択する規則を設定します
dns service DNSを使用するか否かを設定します
dns service fallback DNSフォールバック機能を使用するか否かを設定します
dns srcport DNSの始点ポート番号の範囲を設定します
dns static 静的なDNSレコードを設定します
dns syslog resolv syslog で DNS により名前解決するか否か選択します
ethernet filter イーサネットフィルタを定義します
ethernet LAN-INTERFACE filter インタフェースに対するイーサネットフィルタリングを設定します
execute at-command 指定したモバイルインタフェースに対してATコマンドを実行します
execute batch バッチファイルを実行します
exit ログアウトします
external-memory auto-search time 外部メモリ内のファイルを検索するときのタイムアウト時間を設定します
external-memory batch filename execute batchコマンドで実行するバッチファイル名を指定します
external-memory boot permit 外部メモリ内のファイルからの起動を許可するか否かを設定します
external-memory config filename 外部メモリを差して起動した時、外部メモリから読み込まれる設定ファイル名を指定しますあるいは外部メモリボタンとDOWNLOADボタンを同時に押下した時、外部メモリからコピーされる設定ファイル名を指定します
external-memory exec filename 外部メモリを差して起動した時、外部メモリから読み込まれるファームウェアファイル名を指定しますあるいは外部メモリボタンとDOWNLOADボタンを同時に押下した時、外部メモリからコピーされるファームウェアファイル名を指定します
external-memory performance-test go 外部メモリが必要な性能を持つか否かを確認します
external-memory statistics filename prefix 外部メモリに保存する統計情報のファイル名のプレフィックスを指定します
external-memory syslog filename 外部メモリに保存するSYSLOGファイル名を指定します
fr cir DLCIのCIR値その他のパラメータを設定します
fr compression use フレームリレーにおけるデータ圧縮機能を使用するか否かを設定します
fr congestion control フレームリレー輻輳制御を行うか否かを設定します
fr de フレームリレーDEビットフィルタを設定します
fr dlci フレームリレーで使用するDLCI(最大96個)を設定します
fr inarp フレームリレーでInARPを使用するか否か選択します
fr lmi PVC状態確認手順(LMI)のタイプを選択します
fr pp dequeue type FR回線に送信するパケットキューの出力方式を設定します
grep SHOWコマンドの表示内容からパターンに一致する行だけを表示します
heartbeat pre-shared-key 生存通知が用いる事前共有鍵を設定します
heartbeat receive 生存通知パケットを受信したとき、それを処理するか否かを設定します
heartbeat send 生存通知パケットを送信します
heartbeat2 myname 生存通知(リリース2)で使用する名前を設定します
heartbeat2 receive 生存通知(リリース2)の受信設定を定義します
heartbeat2 receive enable 生存通知(リリース2)の受信設定を有効にします
heartbeat2 receive log 生存通知(リリース2)パケットの受信時にログを出力するか否かを設定します
heartbeat2 receive monitor 生存通知(リリース2)パケットの受信間隔の許容時間を設定します
heartbeat2 receive record limit 受信した生存通知情報(リリース2)の最大保持数を設定します
heartbeat2 transmit 生存通知(リリース2)の通知設定を定義します
heartbeat2 transmit enable 生存通知(リリース2)の通知設定を有効にします
heartbeat2 transmit interval 生存通知(リリース2)パケットの送信間隔を設定します
heartbeat2 transmit log 生存通知(リリース2)パケットの送信時にログを出力するか否か設定します
help コンソールの使用方法の概説を表示します
http revision-down permit HTTPリビジョンアップ機能によりリビジョンダウンを許可するか否かを設定します
http revision-up go HTTPを使用してリビジョンチェックとリビジョンアップを行います
http revision-up permit HTTPリビジョンアップを許可するか否かを設定します
http revision-up proxy HTTPリビジョンアップで使用するProxyサーバを設定します
http revision-up schedule ファームウェアのリビジョンアップを試みるスケジュールを設定します
http revision-up timeout HTTPリビジョンアップでのタイムアウトするまでの時間を設定します
http revision-up url HTTPリビジョンアップで使用するURLを設定します
http upload HTTPでアップロードするファイルを設定します
http upload go HTTPでファイルのアップロードを行います
http upload permit HTTPアップロードを許可するか否かを設定します
http upload proxy HTTPアップロードで使用するProxyサーバを設定します
http upload retry interval HTTPアップロード機能に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
http upload timeout HTTPアップロードのタイムアウトするまでの時間を設定します
http upload url HTTPでファイルをアップロードするURLを設定します
httpd custom-gui api password カスタムGUIのAPIにアクセスするためのパスワードを設定します
httpd custom-gui api use カスタムGUIのAPIを使用するか否かを設定します
httpd custom-gui use カスタムGUIを使用するか否かを設定します
httpd custom-gui user カスタムGUIを使用するユーザを設定します
httpd host HTTPブラウザでアクセスできるホストを設定します
httpd listen HTTPDサーバのポート番号を設定します
httpd service HTTPDサーバ機能を動作させるか否かを設定します
httpd timeout HTTPサーバのタイムアウト時間を設定します
interface reset インタフェースをリセットします
interface reset pp 選択した相手先情報番号にバインドされているインタフェースをリセットします
ip arp timer ARPテーブルの寿命を設定します
ip filter IPに対するフィルタを定義します
ip filter directed-broadcast Directed-Broadcast宛のIPパケットをフィルタリングするか否かを選択します
ip filter dynamic IPに対する動的なフィルタを定義します
ip filter dynamic timer IPに対する動的フィルタのタイムアウト値を設定します
ip filter set IPフィルタセットを定義します
ip filter source-route Source-routeオプション付きIPパケットをフィルタリングするか否かを選択します
ip flow timer フローテーブルのエントリ保持時間を設定する
ip forward filter パケット転送フィルターを定義します
ip fragment remove df-bit ルールに適合したパケットのDFビットをクリアします
ip host 名前とIPアドレスを結びつけます
ip icmp echo-reply send ICMP Echo-Replyパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp echo-reply send-only-linkup リンクダウンしているインタフェースに付与されているIPアドレスに対して送られたICMP Echoパケットに対して、ICMP Echo-Replyパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp error-decrypted-ipsec send IPsecで復号したパケットに対するICMPエラーを送信するか否かを選択します
ip icmp log ICMPパケットをログに記録するか否かを選択します
ip icmp mask-reply send ICMP Mask-Replyパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp parameter-problem send ICMP Parameter-Problemパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp redirect receive ICMP Redirectパケットを受信した時にそれを処理するか否かを選択します
ip icmp redirect send ICMP Redirectパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp time-exceeded send ICMP Time-Exceededパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp timestamp-reply send ICMP Timestamp-Replyパケットを送信するか否かを選択します
ip icmp unreachable send ICMP Unreachableパケットを送信するか否かを選択します
ip implicit-route preference implicit経路のプリファレンス値を設定します
ip keepalive IPキープアライブのパラメータを設定します
ip local forward filter インタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip loopback1 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback1 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback1 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback2 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback2 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback2 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback3 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback3 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback3 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback4 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback4 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback4 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback5 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback5 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback5 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback6 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback6 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback6 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback7 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback7 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback7 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback8 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback8 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback8 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip loopback9 address LOOPBACKインタフェースのIPアドレスを設定します
ip loopback9 ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip loopback9 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip null secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip pp address PPインタフェースのIPアドレスを設定します
ip pp forward filter インタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip pp intrusion detection IPの侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip pp intrusion detection notice-interval 1秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip pp intrusion detection repeat-control 同じホストに対する同じ種類の攻撃をTIME秒に1回のみ通知するよう抑制します
ip pp intrusion detection report show ip intrusion detectionコマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip pp intrusion detection threshold 侵入検知で用いる閾値を設定します
ip pp mtu 選択されている相手先へのIPのMTUを設定します
ip pp nat descriptor インタフェースに適用するNATディスクリプタの番号を最大16まで設定します
ip pp ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip pp ospf neighbor 非ブロードキャスト型ネットワークに接続されているOSPFルータを設定します
ip pp rebound 同一インタフェースに折り返すパケットを送信するか否かを設定します
ip pp remote address 選択されている相手におけるPP側IPアドレスを設定します
ip pp remote address pool AnonymousのためのIPアドレスプールを設定します
ip pp rip auth key RIP2の認証キーを設定します
ip pp rip auth type RIP2の認証方法を設定します
ip pp rip backup interface バックアップ時にRIPの送信インタフェースを切り替えるか否かを設定します
ip pp rip connect interval インタフェース接続時のRIPを送出する時間間隔を設定します
ip pp rip connect send インタフェース接続時のRIP送出タイミングを選択します
ip pp rip disconnect interval インタフェース非接続時のRIPを送出する時間間隔を設定します
ip pp rip disconnect send インタフェース非接続時のRIP送出タイミングを選択します
ip pp rip filter インタフェースのRIPのフィルタリングを設定します
ip pp rip force-to-advertise 強制的に広告するRIPエントリを設定します
ip pp rip hold routing インタフェース接続中にRIPで得られたIPの経路情報を切断後に保持するか否か選択します
ip pp rip hop インタフェースのRIPのホップカウント数を設定します
ip pp rip receive インタフェースでIPのRIPを受信するか否かを設定します
ip pp rip send インタフェースにIPのRIPを送信するか否かを設定します
ip pp rip trust gateway インタフェースで信頼できるRIPゲートウェイを設定します
ip pp secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip pp tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ip route IPの静的経路情報を設定します
ip route change log IPの経路が変化したことをログに記録するか否かを選択します
ip routing IPパケットの経路制御を可能にするか否かを選択します
ip routing process IPルーティングのタイプを選択します
ip simple-service IPの各種サービスを利用するか否かを選択します
ip stealth ステルス機能を動作させるインタフェースを設定します
ip tos supersede 転送するIPパケットのTOSフィールドを書き換えるか否かを選択します
ip tunnel address TUNNELインタフェースのIPアドレスを設定します
ip tunnel forward filter インタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip tunnel intrusion detection IPの侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip tunnel intrusion detection notice-interval 1秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip tunnel intrusion detection repeat-control 同じホストに対する同じ種類の攻撃をTIME秒に1回のみ通知するよう抑制します
ip tunnel intrusion detection report show ip intrusion detectionコマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip tunnel intrusion detection threshold 侵入検知で用いる閾値を設定します
ip tunnel mtu 選択されている相手先へのIPのMTUを設定します
ip tunnel nat descriptor インタフェースに適用するNATディスクリプタの番号を最大16まで設定します
ip tunnel ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip tunnel ospf neighbor 非ブロードキャスト型ネットワークに接続されているOSPFルータを設定します
ip tunnel rebound 同一インタフェースに折り返すパケットを送信するか否かを設定します
ip tunnel remote address 選択されているトンネルの相手側IPアドレスを設定します
ip tunnel rip auth key RIP2の認証キーを設定します
ip tunnel rip auth type RIP2の認証方法を設定します
ip tunnel rip filter インタフェースのRIPのフィルタリングを設定します
ip tunnel rip force-to-advertise 強制的に広告するRIPエントリを設定します
ip tunnel rip hop インタフェースのRIPのホップカウント数を設定します
ip tunnel rip receive インタフェースでIPのRIPを受信するか否かを設定します
ip tunnel rip send インタフェースにIPのRIPを送信するか否かを設定します
ip tunnel rip trust gateway インタフェースで信頼できるRIPゲートウェイを設定します
ip tunnel secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip tunnel tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ip wan1 address WANインタフェースのIPアドレスを設定します
ip wan1 dhcp lease time LAN側 WAN側またはBRIDGE側で要求するIPアドレスのリースタイムを設定します
ip wan1 dhcp retry LAN側 WAN側またはBRIDGE側から再送するDHCPメッセージの回数と間隔を設定します
ip wan1 forward filter インタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip wan1 intrusion detection IPの侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip wan1 intrusion detection notice-interval 1秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip wan1 intrusion detection repeat-control 同じホストに対する同じ種類の攻撃をTIME秒に1回のみ通知するよう抑制します
ip wan1 intrusion detection report show ip intrusion detectionコマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip wan1 intrusion detection threshold 侵入検知で用いる閾値を設定します
ip wan1 mtu 選択されている相手先へのIPのMTUを設定します
ip wan1 nat descriptor インタフェースに適用するNATディスクリプタの番号を最大16まで設定します
ip wan1 secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ip wan1 tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ip LAN-INTERFACE address LANインタフェースのIPアドレスを設定します
ip LAN-INTERFACE arp log ARPエントリに関するログを出力するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE arp queue length ARPキューの長さを設定します
ip LAN-INTERFACE arp static 静的なARPテーブルを設定します
ip LAN-INTERFACE forward filter インタフェースにパケット転送フィルターを適用します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection IPの侵入検知を動作させるか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection notice-interval 1秒間に通知する侵入検知情報の頻度を設定します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection repeat-control 同じホストに対する同じ種類の攻撃をTIME秒に1回のみ通知するよう抑制します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection report show ip intrusion detectionコマンドで表示される侵入検知情報の最大件数を設定します
ip LAN-INTERFACE intrusion detection threshold 侵入検知で用いる閾値を設定します
ip LAN-INTERFACE mtu 選択されている相手先へのIPのMTUを設定します
ip LAN-INTERFACE nat descriptor インタフェースに適用するNATディスクリプタの番号を最大16まで設定します
ip LAN-INTERFACE ospf area インタフェースの属するOSPFエリアを設定します
ip LAN-INTERFACE ospf neighbor 非ブロードキャスト型ネットワークに接続されているOSPFルータを設定します
ip LAN-INTERFACE rebound 同一インタフェースに折り返すパケットを送信するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE rip auth key RIP2の認証キーを設定します
ip LAN-INTERFACE rip auth type RIP2の認証方法を設定します
ip LAN-INTERFACE rip filter インタフェースのRIPのフィルタリングを設定します
ip LAN-INTERFACE rip force-to-advertise 強制的に広告するRIPエントリを設定します
ip LAN-INTERFACE rip hop インタフェースのRIPのホップカウント数を設定します
ip LAN-INTERFACE rip receive インタフェースでIPのRIPを受信するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE rip send インタフェースにIPのRIPを送信するか否かを設定します
ip LAN-INTERFACE rip trust gateway インタフェースで信頼できるRIPゲートウェイを設定します
ip LAN-INTERFACE secondary address インタフェースのセカンダリIPアドレスを設定します
ip LAN-INTERFACE tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ip LAN-INTERFACE vrrp インタフェースに対してVRRPを設定します
ip LAN-INTERFACE vrrp shutdown trigger VRRPのシャットダウントリガを設定します
ip LAN-INTERFACE wol relay Wake On LANのMagic Packetを中継するか否かを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE address BRIDGEインタフェースのIPアドレスを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE dhcp lease time LAN側 WAN側またはBRIDGE側で要求するIPアドレスのリースタイムを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE dhcp retry LAN側 WAN側またはBRIDGE側から再送するDHCPメッセージの回数と間隔を設定します
ip BRIDGE-INTERFACE dhcp service インタフェース毎にDHCPサーバとして動作するか、リレーエージェントとして動作するかを設定します
ip BRIDGE-INTERFACE proxyarp LAN側にProxy ARPを返すか否か選択します
ip BRIDGE-INTERFACE secure filter インタフェースに対するIPのフィルタリングを設定します
ipsec auto refresh 自動的にSAを更新するか否かを設定します
ipsec ike always-on IKEで常時接続するか否かを設定します
ipsec ike auth method IKEが用いる認証方式を設定します
ipsec ike backward-compatibility 鍵交換のタイプを設定します
ipsec ike child-exchange type IKEv2 CREATE_CHILD_SA exchangeのタイプを設定します
ipsec ike duration IKEで提案するISAKMP/IPsec SAの寿命を設定します
ipsec ike eap myname EAP-MD5認証で使用する名前とパスワードを設定します
ipsec ike eap request EAP-MD5 による認証を行うか否かを設定します
ipsec ike eap send certreq EAP-MD5認証で証明書要求ペイロードを送信するか否かを設定します
ipsec ike encryption IKEが用いる暗号アルゴリズムを設定します
ipsec ike esp-encapsulation ESPパケットをUDPでカプセル化するか否かを設定します
ipsec ike group IKEが用いるグループを設定します
ipsec ike hash IKEが用いるハッシュアルゴリズムを設定します
ipsec ike keepalive log IKEキープアライブの情報をsyslogに出力するか否かを設定します
ipsec ike keepalive use IKEでkeep-aliveを用いるか否かを設定します
ipsec ike license-key ヤマハVPNクライアントソフトウェア(同時接続版)と接続するためのライセンスキーを設定します
ipsec ike license-key use ヤマハVPNクライアントソフトウェア(同時接続版)と接続するためのライセンスキーを適用するか否かを設定します
ipsec ike local address 自分側のセキュリティ・ゲートウェイのIPアドレスを設定します
ipsec ike local id IKEで用いる自分側のIDを設定します
ipsec ike local name ローカルのセキュリティ・ゲートウェイの名前を設定します
ipsec ike log IKEのログの種類を設定します
ipsec ike message-id-control メッセージIDを厳密に管理するかどうかを設定します
ipsec ike mode-cfg address 内部IPアドレスプールを設定します
ipsec ike mode-cfg address pool 内部IPアドレスプールを定義します
ipsec ike mode-cfg method IKE Mode-Cfgのメソッドを設定します
ipsec ike nat-traversal IPsec NAT Traversalを使用するかどうかを設定します
ipsec ike negotiate-strictly IKEのネゴシエーションで、設定と異なる提案を受けたときに要求を破棄するか否かを設定します
ipsec ike payload type IKEペイロードのタイプを設定します
ipsec ike pfs IKEでPFSを用いるか否かを設定します
ipsec ike pki file IKEで用いるPKIファイルを設定します
ipsec ike pre-shared-key IKEが用いる事前共有鍵を設定します
ipsec ike proposal-limitation 提案を限定するか否かを設定します
ipsec ike queue length IKEメッセージの受信キューの長さを設定します
ipsec ike remote address 相手側のセキュリティ・ゲートウェイのIPアドレスまたはドメイン名を設定します
ipsec ike remote id IKEで用いる相手側のIDを設定します
ipsec ike remote name 相手側のセキュリティ・ゲートウェイの名前を設定します
ipsec ike restrict-dangling-sa IKE SAを削除するときに同時に対応するIPsec SAを削除するかどうかを設定します
ipsec ike retry IKEメッセージを再送する回数と間隔を設定します
ipsec ike send info IKEの情報ペイロードを送信するか否かを設定します
ipsec ike version IKEのバージョンを設定します
ipsec ike xauth myname XAUTHで使用する名前とパスワードを設定します
ipsec ike xauth request XAUTH によるユーザ認証を行なうか否かを設定します
ipsec ipcomp type IPCOMPで使用する圧縮アルゴリズムを選択します
ipsec log illegal-spi 無効なSPIのパケットを受信したことをログにとるか否かを設定します
ipsec refresh sa すべてのSAを削除してIKEの状態を初期化します
ipsec sa delete 管理されているSAを削除します
ipsec sa policy SAのポリシーを定義します
ipsec transport トランスポートモードを定義します
ipsec transport template IPsecトランスポートモードのテンプレートを設定します。
ipsec tunnel トンネルインタフェースが用いるSAのポリシーを定義します
ipsec tunnel fastpath-fragment-function follow df-bit ファストパスでDFビットがセットされたESPパケットをフラグメントするか否かを選択します
ipsec tunnel outer df-bit IPsecトンネルの外側のIPv4ヘッダのDFビットをどのように作るか設定します
ipsec use IPsecを使用するか否かを設定します
ipv6 filter IPv6に対するフィルタを定義します
ipv6 filter dynamic IPv6に対する動的なフィルタを定義します
ipv6 icmp echo-reply send ICMP Echo-Replyパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp echo-reply send-only-linkup リンクダウンしているインタフェースに付与されているIPアドレスに対して送られたICMP Echoパケットに対して、ICMP Echo-Replyパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp error-decrypted-ipsec send IPsecで復号したパケットに対するICMPエラーを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp log ICMPパケットをログに記録するか否かを選択します
ipv6 icmp packet-too-big send ICMP Packet-Too-Bigパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp parameter-problem send ICMP Parameter-Problemパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp redirect receive ICMP Redirectパケットを受信した時にそれを処理するか否かを選択します
ipv6 icmp redirect send ICMP Redirectパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp time-exceeded send ICMP Time-Exceededパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 icmp unreachable send ICMP Unreachableパケットを送信するか否かを選択します
ipv6 loopback1 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback1 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback2 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback2 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback3 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback3 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback4 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback4 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback5 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback5 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback6 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback6 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback7 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback7 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback8 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback8 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 loopback9 address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 loopback9 secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 max auto address 自動的に設定されるIPv6アドレスの最大数を設定します
ipv6 nd ns-trigger-dad DADをトリガにNSを送信するか否かを設定します
ipv6 null secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 ospf area OSPFv3エリアを設定します
ipv6 ospf area network 指定したサブネットの範囲内の経路は単一のサブネット経路として広告します。’restrict’が指定された場合には範囲内の経路は要約した経路も含めて何も広告しません
ipv6 ospf configure refresh OSPFv3の設定を動作に反映させます
ipv6 ospf export filter OSPFv3により得られた経路へ適用するフィルターを定義します
ipv6 ospf export from OSPFv3により得られた経路のルーティングテーブルへの導入を制限します
ipv6 ospf import filter OSPFv3へ導入する経路に適用するフィルターを定義します
ipv6 ospf import from 指定したプロトコルにより得られた経路をOSPFv3へ導入します
ipv6 ospf log OSPFv3のログの種類を設定します
ipv6 ospf preference OSPFv3により得られた経路の優先度を設定します
ipv6 ospf router id OSPFv3のルーターIDを設定します
ipv6 ospf use OSPFv3機能を使うか否かを設定します
ipv6 ospf virtual-link 仮想リンクを設定します
ipv6 pp address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 pp dad retry count 選択されているインタフェースでのDADの再送回数を設定します。0を指定した場合、DADを行いません。
ipv6 pp dhcp service インタフェースにおけるDHCPv6の動作を設定します
ipv6 pp mld インタフェースにおけるMLDの動作を設定します
ipv6 pp mld static インタフェースにおける静的なMLDリスナーを設定します
ipv6 pp mtu 選択されている相手先へのIPv6のMTUを設定します
ipv6 pp ospf area インターフェースの属するOSPFv3エリアを設定します
ipv6 pp prefix インタフェースのIPv6プレフィックスを設定します
ipv6 pp prefix change log IPv6のプレフィックスが変化したことをログに記録するか否かを選択します
ipv6 pp rip connect interval インタフェース接続時のRIPを送出する時間間隔を設定します
ipv6 pp rip connect send インタフェース接続時のRIP送出タイミングを選択します
ipv6 pp rip disconnect interval インタフェース非接続時のRIPを送出する時間間隔を設定します
ipv6 pp rip disconnect send インタフェース非接続時のRIP送出タイミングを選択します
ipv6 pp rip filter インタフェースのRIPのフィルタリングを設定します
ipv6 pp rip hold routing インタフェース接続中にRIPで得られたIPの経路情報を切断後に保持するか否か選択します
ipv6 pp rip hop インタフェースのRIPのホップカウント数を設定します
ipv6 pp rip receive RIPngをインタフェースから受信するか否かを設定します
ipv6 pp rip send RIPngをインタフェースに送信するか否かを設定します
ipv6 pp rip trust gateway インタフェースで信頼できるRIPngゲートウェイを設定します
ipv6 pp rtadv send ルータ広告を送出するように設定します
ipv6 pp secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 pp tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ipv6 prefix ルータ広告で広告するプレフィックスを設定します
ipv6 rh0 discard タイプ0のルーティングヘッダが付いたIPv6パケットを破棄するか否かを選択します
ipv6 rip preference RIPngのプリファレンス値を設定します
ipv6 rip use RIPng機能を使うか否かを設定します
ipv6 route IPv6の静的経路情報を設定します
ipv6 routing IPv6パケットの経路制御を可能にするか否かを選択します
ipv6 routing process IPv6ルーティングのタイプを選択します
ipv6 source address selection rule IPv6始点アドレス選択の規則を設定します
ipv6 stealth ステルス機能を動作させるインタフェースを設定します
ipv6 tunnel address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 tunnel dhcp service インタフェースにおけるDHCPv6の動作を設定します
ipv6 tunnel mld インタフェースにおけるMLDの動作を設定します
ipv6 tunnel mld static インタフェースにおける静的なMLDリスナーを設定します
ipv6 tunnel ospf area インターフェースの属するOSPFv3エリアを設定します
ipv6 tunnel prefix インタフェースのIPv6プレフィックスを設定します
ipv6 tunnel prefix change log IPv6のプレフィックスが変化したことをログに記録するか否かを選択します
ipv6 tunnel rip filter インタフェースのRIPのフィルタリングを設定します
ipv6 tunnel rip receive RIPngをインタフェースから受信するか否かを設定します
ipv6 tunnel rip send RIPngをインタフェースに送信するか否かを設定します
ipv6 tunnel secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
ipv6 tunnel tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE dhcp service インタフェースにおけるDHCPv6の動作を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE mld インタフェースにおけるMLDの動作を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE mld static インタフェースにおける静的なMLDリスナーを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE mtu 選択されている相手先へのIPv6のMTUを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE ospf area インターフェースの属するOSPFv3エリアを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip filter インタフェースのRIPのフィルタリングを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip hop インタフェースのRIPのホップカウント数を設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip receive RIPngをインタフェースから受信するか否かを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip send RIPngをインタフェースに送信するか否かを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rip trust gateway インタフェースで信頼できるRIPngゲートウェイを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE rtadv send ルータ広告を送出するように設定します
ipv6 LAN-INTERFACE tcp mss limit TCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE vrrp インタフェースに対してVRRPを設定します
ipv6 LAN-INTERFACE vrrp shutdown trigger VRRPのシャットダウントリガを設定します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE address インタフェースのIPv6アドレスを設定します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE dad retry count 選択されているインタフェースでのDADの再送回数を設定します。0を指定した場合、DADを行いません。
ipv6 BRIDGE-INTERFACE prefix インタフェースのIPv6プレフィックスを設定します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE prefix change log IPv6のプレフィックスが変化したことをログに記録するか否かを選択します
ipv6 BRIDGE-INTERFACE secure filter インタフェースに対するIPv6のフィルタリングを設定します
isdn arrive permit 選択されている相手からの着信を許可するか否かを選択します
isdn auto connect 選択されている相手に対して、通信回線を自動で接続するか否かを選択します
isdn call block time 選択されている相手に対し、切断後の再発信を抑制する時間を設定します
isdn call permit 選択されている相手への発信を許可するか否かを選択します
isdn call prohibit time 選択されている相手に対し、発信応答が無い場合に自動再発信する場合の時間間隔を設定します
isdn callback mscbcp user-specify 選択されている相手からの、番号指定によるMSコールバック要求に応答するか否かを選択します
isdn callback permit 選択されている相手からの要求により、コールバックするか否かを選択します
isdn callback permit type 選択されている相手に対して、受け入れることのできるコールバックのタイプを設定します
isdn callback request 選択されている相手に対して、コールバック機能を使用するか否かを選択します
isdn callback request type 選択されている相手に対して、要求するコールバックのタイプを設定します
isdn callback response time 選択されている相手へコールバックする際の遅延時間を設定します
isdn callback wait time 選択されている相手からのコールバック応答の待ち時間を設定します
isdn disconnect input time 選択されている相手に対して、パケット無入力時に回線を切断する時間を設定します
isdn disconnect interval time 選択されている相手の、課金単位時間とパケット監視時間を設定します
isdn disconnect output time 選択されている相手に対して、パケット無送出時に回線を切断する時間を設定します
isdn disconnect policy 選択されている相手に対して、タイムアウトにより回線を自動切断するポリシーを設定します
isdn disconnect time 選択されている相手に対して、タイムアウトにより回線を自動切断する時間を設定します
isdn fast disconnect time 別宛先のパケットを受信してから、選択されている相手との回線を切断する時間を設定します
isdn forced disconnect time 選択されている相手との回線が接続されてから、強制的に切断する時間を設定します
isdn local address bri1 指定したインタフェースのISDN番号を設定します
isdn piafs arrive PIAFSモードでの着信を可能にするか否かを選択します
isdn piafs call PIAFSで発信する時の速度と通信モードを選択します
isdn piafs control PIAFSを制御する側を選択します
isdn remote address 選択されている相手の発(着)信用ISDN番号を設定します(最大8つ)
isdn remote call order 選択されている相手のISDN番号に発信する順番を設定します
isdn terminator bri1 ISDN終端抵抗を設定します
l2tp always-on L2TPで常時接続するか否かを設定します
l2tp hostname L2TPホスト名を設定します
l2tp keepalive log L2TPキープアライブをログに取るかどうか選択します
l2tp keepalive use L2TPキープアライブを使用するか否か選択します
l2tp local router-id L2TPv3で使用するLocal Router IDを設定します
l2tp remote end-id L2TPv3で使用するRemote End IDを設定します
l2tp remote router-id L2TPv3で使用するRemote Router IDを設定します
l2tp service L2TPサーバ機能を動作させるか否かを設定します
l2tp syslog L2TPのコネクション制御のsyslogを出力するか否かを設定します
l2tp tunnel auth L2TPトンネル認証を使用するか否か選択します
l2tp tunnel disconnect time 選択されている L2TP トンネルに対して、データパケット無入力・無送信時に、タイムアウトにより L2TP トンネルを切断する時間を設定します
lan backup recovery time LAN-INTERFACE 接続が復旧してからバックアップを止めるまでの時間を設定します
lan backup LAN-INTERFACE LAN接続がダウンした時にバックアップするインタフェースを指定します
lan keepalive interval LAN-INTERFACE キープアライブを出すインターバルとダウン検出用のカウントを設定します
lan keepalive log LAN-INTERFACE キープアライブをログに取るかどうか選択します
lan keepalive use LAN-INTERFACE キープアライブの種類を選択します
lan linkup send-wait-time LAN-INTERFACE LANインタフェースのリンクアップ後の送信抑制秒数を設定します
lan port-mirroring lan1 LANのポートミラーリング機能を設定します
lan shutdown LAN-INTERFACE LANインタフェースをシャットダウンします
lan type LAN-INTERFACE LANの通信モードを選択します
leased keepalive down キープアライブによってダウンが検出された時の動作を設定します
less コマンドの出力をスクロールできるようにします
less config 設定情報を表示します
less config ap 指定したAPの設定情報を表示します
less config list 設定情報を表示します
less config pp 設定情報を表示します
less config switch 指定したスイッチの設定情報を表示します
less config tunnel 設定情報を表示します
less exec list 実行形式ファームウェアファイルの情報を表示します
less file list ファイル情報を表示します
less log システム及び通信のログを表示します
line type bri1 通信回線種別を選択します
login password ログインパスワードを設定します
login password encrypted ログインパスワードを設定します設定されたパスワードは暗号化して保存されます
login radius use ログイン時のパスワード認証にRADIUSを使用するか否かを設定します
login timer ログインタイマを設定します
login user このコマンドにはユーザ名とパスワードの入力が必要ですルータにログインするためのユーザ名とパスワードを設定します
lua Luaスクリプトを実行します
lua use Luaスクリプト機能を使用するか否かを設定します
luac Luaスクリプトをコンパイルします
mail notify メール通知用トリガーを設定します
mail notify status exec 状態情報をメールで送信します
mail server name メールサーバ設定の識別名を設定します
mail server pop POPサーバを設定します
mail server smtp SMTPサーバを設定します
mail server timeout メールサーバの通信タイムアウト値を設定します
mail template メール送信用のテンプレートを設定します
make directory ディレクトリを作成します
mobile access limit connection length 選択されている相手に対して、送受信データ長の上限値を設定します
mobile access limit connection time 選択されている相手に対して、接続時間の上限値を設定します
mobile access limit duration 選択されている相手に対して、累積管理する期間を設定します
mobile access limit length 選択されている相手に対して、累積送受信データ長の上限値を設定します
mobile access limit time 選択されている相手に対して、累積通信時間の上限値を設定します
mobile access-point name アクセスポイント名とCID(Context Identifier)番号を設定します
mobile auto connect 選択されている相手に対して、モバイルインターネット接続を自動で接続するか否かを選択します
mobile call prohibit auth-error count 選択されている相手に対し、認証が失敗できる最大回数を設定します。最大回数を越えると’pp auth’コマンドで再設定し直さないと同じ相手には発呼できません
mobile dial number 選択されている相手について、携帯端末にATDに続いて発行する発信先を設定します
mobile disconnect input time 選択されている相手に対して、パケット無入力時に回線を切断する時間を設定します
mobile disconnect output time 選択されている相手に対して、パケット無送出時に回線を切断する時間を設定します
mobile disconnect time 選択されている相手に対して、タイムアウトにより自動切断する時間を設定します
mobile display caller id 選択されている相手に対して、発信時に発信者番号を通知するか否かを設定します
mobile pin code usb1 PINコードを設定します。
mobile signal-strength 電波の受信レベル取得機能の設定を行います
mobile signal-strength go 携帯電話端末などの電波の受信レベルを取得します
mobile syslog モバイルインターネット接続の詳細なsyslogを出力するか否かを設定します
mobile use モバイルインターネット接続機能を使用するか否かを設定します
nat descriptor address inner NATの内側で使うIPアドレスを設定します
nat descriptor address outer NATの外側で使うIPアドレスを設定します
nat descriptor ftp port FTPのポート番号を設定します
nat descriptor log NATのアドレス割当をログに記録するか否か選択します
nat descriptor masquerade incoming IPマスカレードテーブルに該当しない内向きのパケットの処理方法を設定します
nat descriptor masquerade port range IPマスカレードに利用するポート番号の範囲を指定します
nat descriptor masquerade remove df-bit IPマスカレード変換時にDFビットを取り除くか否か選択します
nat descriptor masquerade rlogin IP Masquerade上でrlogin/rcp/sshを使用するか否かを選択します
nat descriptor masquerade session limit ホスト毎のIPマスカレード同時セッション数の最大値を設定します
nat descriptor masquerade static 静的なIP Masqueradeテーブルを定義します
nat descriptor masquerade unconvertible port IP Masqueradeで変換してはいけないポート番号を設定します
nat descriptor sip NATでSIPパケットの中身を書き換えるかどうかの設定をします
nat descriptor static 静的NATを登録します
nat descriptor timer 動的なNATの組を消去するためのタイマを設定します
nat descriptor type NATの機能を選択します
netvolante-dns auto hostname pp ネットボランチDNSのホスト名を自動生成するか否かを選択します
netvolante-dns auto hostname wan1 ネットボランチDNSのホスト名を自動生成するか否かを選択します
netvolante-dns auto hostname LAN-INTERFACE ネットボランチDNSのホスト名を自動生成するか否かを選択します
netvolante-dns auto save ネットボランチDNSの初期登録が完了した時の、自動的に設定内容を保存するファイルを指定します。’OFF’に設定すると自動保存を禁止します。’AUTO’に設定すると運用中の設定ファイルに保存します。
netvolante-dns delete go pp ネットボランチDNSサーバから設定を削除します
netvolante-dns delete go wan1 ネットボランチDNSサーバから設定を削除します
netvolante-dns delete go LAN-INTERFACE ネットボランチDNSサーバから設定を削除します
netvolante-dns get hostname list ネットボランチDNSサーバに登録されているホスト名の一覧を取得します
netvolante-dns go pp ネットボランチDNSサーバに登録/更新します
netvolante-dns go wan1 ネットボランチDNSサーバに登録/更新します
netvolante-dns go LAN-INTERFACE ネットボランチDNSサーバに登録/更新します
netvolante-dns hostname host pp 選択したインタフェースで使用するネットボランチDNSのホスト名を指定します
netvolante-dns hostname host wan1 選択したインタフェースで使用するネットボランチDNSのホスト名を指定します
netvolante-dns hostname host LAN-INTERFACE 選択したインタフェースで使用するネットボランチDNSのホスト名を指定します
netvolante-dns port ネットボランチDNS接続で使用するポート番号を設定します
netvolante-dns register timer ネットボランチDNS登録の更新間隔を秒単位で設定します
netvolante-dns retry interval pp ネットボランチDNS接続で自動更新に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
netvolante-dns retry interval wan1 ネットボランチDNS接続で自動更新に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
netvolante-dns retry interval LAN-INTERFACE ネットボランチDNS接続で自動更新に失敗したときのリトライするまでの時間とリトライ回数を設定します
netvolante-dns server ネットボランチDNSサーバのIPアドレスまたはドメイン名、サーバ名、パスワードを指定します
netvolante-dns server update address port ネットボランチDNSサーバーのIPアドレス更新通知の待ち受けポート番号を設定します
netvolante-dns server update address use ネットボランチDNSサーバーのIPアドレス変更通知を受け取り、設定を自動更新するか否かを選択します
netvolante-dns set hostname pp ネットボランチDNSのホスト名をシリアル番号が含まれた形で設定します
netvolante-dns set hostname wan1 ネットボランチDNSのホスト名をシリアル番号が含まれた形で設定します
netvolante-dns set hostname LAN-INTERFACE ネットボランチDNSのホスト名をシリアル番号が含まれた形で設定します
netvolante-dns timeout pp ネットボランチDNS接続でタイムアウトするまでの時間を設定します
netvolante-dns timeout wan1 ネットボランチDNS接続でタイムアウトするまでの時間を設定します
netvolante-dns timeout LAN-INTERFACE ネットボランチDNS接続でタイムアウトするまでの時間を設定します
netvolante-dns use pp 選択されている相手に対して、ネットボランチDNSサービスを使用するか否かを選択します
netvolante-dns use wan1 選択されている相手に対して、ネットボランチDNSサービスを使用するか否かを選択します
netvolante-dns use LAN-INTERFACE 選択されている相手に対して、ネットボランチDNSサービスを使用するか否かを選択します
ngn radius account callee NGN網からの着信時にRADIUSアカウンティングを使用するか否かを選択します
ngn radius account caller NGN網への発信時にRADIUSアカウンティングを使用するか否かを選択します
ngn radius auth password NGN電話番号をRADIUSで認証するときに使用するパスワードを設定します
ngn renumbering link-refresh リナンバリング時にLANインターフェースをリンクアップし直すか否かを設定します
ngn type LAN-INTERFACE NGNを使用するLANインタフェースの種類を指定します
nslookup DNSを解決します
ntp backward-compatibility NTP機能の後方互換性を設定します
ntp local address NTPパケットの始点アドレスを設定します
ntpdate NTPサーバより日付を設定します
operation button function download DOWNLOADボタン押下時の機能を設定します
operation execute batch permit DOWNLOADボタンによるバッチファイル実行を許可するか否かを設定します
operation external-memory download permit 外部メモリボタンとDOWNLOADボタンの同時押下による設定ファイル、ファームウェアファイルのコピー操作を許可するか否かを設定します
operation http revision-up permit DOWNLOADボタンによるリビジョンアップ操作を許可するか否かを設定します
ospf area OSPFエリアを定義します
ospf area network 経路を他のエリアに広告する時に、指定したネットワークの経路は集約して広告します。’restrict’が指定された時には集約された経路も含めて何も広告しません
ospf area stubhost 指定したホストがスタブホストであると設定します
ospf configure refresh OSPFの設定を動作に反映させます
ospf export filter OSPFから導入する経路のフィルタを設定します
ospf export from OSPFから他のプロトコルへ導入する経路を制限します
ospf import filter OSPFへの経路導入フィルタを設定します
ospf import from OSPFに指定したプロトコルの経路を導入します
ospf log OSPFのログの種類を設定します
ospf merge equal cost stub コストの等しい重複したスタブを許すか否かを設定します
ospf preference OSPFにより得られた経路のプリファレンス値を設定します
ospf reric interval インターフェースの状態変化時、OSPFに外部経路を反映する時間の間隔を設定します
ospf router id OSPFのルータIDを設定します
ospf use OSPF機能を使うか否かを設定します
ospf virtual-link OSPFバックボーンエリアで用いるバーチャルリンクを設定します
packetdump pp インタフェースのパケットをダンプします
packetdump wan1 インタフェースのパケットをダンプします
packetdump LAN-INTERFACE インタフェースのパケットをダンプします
ping 指定した宛先にpingコマンドを実行します
ping6 指定した宛先にping6コマンドを実行します
pki certificate file 証明書ファイルを設定します
pki crl file CRLファイルを設定します
pp always-on 常時接続機能を使用するか否か選択します
pp auth accept 受け入れ可能な認証方式を設定します
pp auth multi connect prohibit 同じユーザから複数同時に接続するのを禁止するかどうか選択します
pp auth myname 認証のための自分の名前とパスワードを設定します
pp auth request 要求する認証方式を設定します
pp auth username 認証のためのユーザネームとパスワードを設定します。PP_Anonymous選択時にはISDNアドレスとIPアドレスが設定できます
pp backup PPとの接続がダウンした時にバックアップするインタフェースを指定します
pp backup recovery time 接続が復旧してからバックアップを止めるまでの時間を設定します
pp bind 選択されている相手先情報番号にバインドされるインタフェースを指定します
pp disable パラメータで指定した相手に対する発着信を無効にします
pp enable パラメータで指定した相手に対する発着信を有効にします
pp encapsulation パケットをカプセル化するタイプを選択します
pp keepalive interval キープアライブを出すインターバルとダウン検出用のカウントを設定します
pp keepalive log キープアライブをログに取るかどうか選択します
pp keepalive use キープアライブの種類を選択します
pp name 接続相手名を設定します
pp select 相手先情報番号を選択します
ppp bacp maxconfigure PPP_BACP] パラメータbacp-max-configureを設定します
ppp bacp maxfailure PPP_BACP] パラメータbacp-max-failureを設定します
ppp bacp maxterminate PPP_BACP] パラメータbacp-max-terminateを設定します
ppp bacp restart PPP_BACP] パラメータbacp-restartを設定します
ppp bap maxretry PPP_BAP] パラメータbap-max-retryを設定します
ppp bap restart PPP_BAP] パラメータbap-restartを設定します
ppp ccp maxconfigure PPP_CCP] パラメータccp-max-configureを設定します
ppp ccp maxfailure PPP_CCP] パラメータccp-max-failureを設定します
ppp ccp maxterminate PPP_CCP] パラメータccp-max-terminateを設定します
ppp ccp no-encryption 暗号化なしの接続を許可するか否かを設定します
ppp ccp restart PPP_CCP] パラメータccp-restartを設定します
ppp ccp type PPP_CCP] 圧縮方法または暗号方法を選択します
ppp chap maxchallenge PPP_CHAP] パラメータchap-max-challengeを設定します
ppp chap restart PPP_CHAP] パラメータchap-restartを設定します
ppp ipcp ipaddress PPP_IPCP] IPアドレスのネゴシエーションを行なうか否か選択します
ppp ipcp maxconfigure PPP_IPCP] パラメータipcp-max-configureを設定します
ppp ipcp maxfailure PPP_IPCP] パラメータipcp-max-failureを設定します
ppp ipcp maxterminate PPP_IPCP] パラメータipcp-max-terminateを設定します
ppp ipcp msext PPP_IPCP] MS拡張IPCPオプションを使用するか否か選択します
ppp ipcp remote address check PPP_IPCP] リモートIPアドレスのチェックを行なうか否か選択します
ppp ipcp restart PPP_IPCP] パラメータipcp-restartを設定します
ppp ipcp vjc PPP_IPCP] Van Jacobson Compressed TCP/IP を使用するか否か選択します
ppp ipv6cp use IPV6CPを交渉するか否かを設定します
ppp lcp accm PPP_LCP] Async-Control-Character-Mapオプションを使用するか否か選択します
ppp lcp acfc PPP_LCP] Address-and-Control-Field-Compression オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp magicnumber PPP_LCP] Magic-Numberオプションを使用するか否か選択します
ppp lcp maxconfigure PPP_LCP] パラメータlcp-max-configureを設定します
ppp lcp maxfailure PPP_LCP] パラメータlcp-max-failureを設定します
ppp lcp maxterminate PPP_LCP] パラメータlcp-max-terminateを設定します
ppp lcp mru PPP_LCP] Maximum-Receive-Unitオプションを使用するか否か選択します
ppp lcp pfc PPP_LCP] Protocol-Field-Compression オプションを使用するか否か選択します
ppp lcp restart PPP_LCP] パラメータlcp-restartを設定します
ppp lcp silent PPP_LCP] 相手から受信するまでLCP Configure-Requestの送信を待つかどうか選択します
ppp mp control MP を制御する側を選択します
ppp mp divide MP パケットを分割して送信するか否かを選択します
ppp mp interleave MPインタリーブ機能を使うか否か設定します
ppp mp load threshold MP の発信/切断のための負荷の閾値を設定します
ppp mp maxlink MP の最大リンク数を設定します
ppp mp minlink MP の最小リンク数を設定します
ppp mp timer MP のための負荷計測の間隔を設定します
ppp mp use MP を使用するか否か選択します
ppp mscbcp maxretry PPP_MSCBCP] パラメータmscbcp-max-retryを設定します
ppp mscbcp restart PPP_MSCBCP] パラメータmscbcp-restartを設定します
ppp pap maxauthreq PPP_PAP] パラメータpap-max-authreqを設定します
ppp pap restart PPP_PAP] パラメータpap-restartを設定します
pppoe access concentrator 選択されている相手についてPPPoEで接続するアクセスコンセントレータ名を指定します
pppoe auto connect 選択されている相手に対して、PPPoEセッションを自動で接続するか否かを選択します
pppoe auto disconnect 選択されている相手に対して、PPPoEセッションを自動で切断するか否かを選択します
pppoe disconnect time 選択されている相手に対して、タイムアウトによりPPPoEセッションを自動切断する時間を設定します
pppoe invalid-session forced close 強制的に不正なPPPoEセッションを終了するか否かを設定します
pppoe padi maxretry PADIパケットの最大再送回数を指定します
pppoe padi restart PADIパケットの再送時間を指定します
pppoe padr maxretry PADRパケットの最大再送回数を指定します
pppoe padr restart PADRパケットの再送時間を指定します
pppoe service-name 選択されている相手についてPPPoEで要求するサービス名を指定します
pppoe tcp mss limit PPPoEセッション上でTCPパケットのMSSを制限するかどうかを設定します
pppoe use 選択されている相手に対して、PPPoEにバインドするLANインタフェースを指定します
pptp hostname PPTPホスト名を設定します
pptp keepalive interval PPTPキープアライブを出すインターバルとダウン検出用のカウントを設定します
pptp keepalive log PPTPキープアライブをログに取るかどうか選択します
pptp keepalive use PPTPキープアライブを使用するか否か選択します
pptp service PPTPサーバ機能を動作させるか否かを設定します
pptp service type PPTPサーバとして動作するか、PPTPクライアントとして動作するかを設定します
pptp syslog PPTPのコネクション制御のsyslogを出力するか否かを設定します
pptp tunnel disconnect time 選択されている相手に対して、タイムアウトによりPPTPトンネルを自動切断する時間を設定します
pptp window size PPTPウィンドウサイズを設定します
queue class filter キューのクラス分けのためのフィルタを定義します
queue pp class filter list キューイングのために適用するフィルタを設定します
queue pp class property キューイングクラスの属性を設定します
queue pp default class キューイングのデフォルトクラスを設定します
queue pp length 送信キューの長さを設定します
queue pp type キューイングの方式を選択します
queue tunnel class filter list キューイングのために適用するフィルタを設定します
queue wan1 class control Dynamic Class Control機能の設定をします
queue wan1 class filter list キューイングのために適用するフィルタを設定します
queue wan1 class property キューイングクラスの属性を設定します
queue wan1 default class キューイングのデフォルトクラスを設定します
queue wan1 length 送信キューの長さを設定します
queue wan1 type キューイングの方式を選択します
queue LAN-INTERFACE class control Dynamic Class Control機能の設定をします
queue LAN-INTERFACE class filter list キューイングのために適用するフィルタを設定します
queue LAN-INTERFACE class property キューイングクラスの属性を設定します
queue LAN-INTERFACE default class キューイングのデフォルトクラスを設定します
queue LAN-INTERFACE length 送信キューの長さを設定します
queue LAN-INTERFACE type キューイングの方式を選択します
quit ログアウトします
radius account RADIUSのアカウント機能を使用するか否かを選択します
radius account port RADIUSアカウントサーバのポート番号を設定します
radius account server RADIUSアカウントサーバのIPアドレスを設定します
radius auth RADIUSの認証機能を使用するか否かを選択します
radius auth port RADIUS認証サーバのポート番号を設定します
radius auth server RADIUS認証サーバのIPアドレスを設定します
radius retry リトライする回数と待つ時間を設定します
radius secret RADIUSシークレットの設定をします
radius server RADIUSサーバのIPアドレスを設定します
rdate リモートホストより日付を設定します
remote setup 遠隔地のルータの設定を行ないます
remote setup accept このルータに遠隔設定を許可するルータを設定します
rename ファイル名またはディレクトリ名を変更します
restart 不揮発性メモリの内容に従ってルータを再起動します
rip filter rule RIPフィルターの規則を設定します
rip preference RIPのプリファレンス値を設定します
rip timer RIPのタイマーを設定します
rip use RIP機能を使うか否かを設定します
rtfs format フラッシュROMのRTFS領域をフォーマットします
rtfs garbage-collect フラッシュROMのRTFS領域をガベージコレクトします
save 管理ユーザにログインしてから変更した設定内容を不揮発性メモリに書き込みます
schedule at 指定した日時にコマンドを実行します
scp SCPを実行します
sd use microSDカードを使用するか否かを設定します
security class セキュリティクラスを設定します
set 環境変数を設定します
set-default-config 起動時のデフォルト設定ファイル名を設定します
set-default-exec 起動時のデフォルト実行ファイル名を設定します
sftpd host SFTPでアクセスできるホストを設定します
show account 発着信回数と課金情報を表示します
show account ngn data NGN(DATA)の発着信回数と課金情報を表示します
show account pp PPの発着信回数と課金情報を表示します
show account tunnel NGNトンネルの発着信回数と課金情報を表示します
show arp ARPテーブルを表示します
show bridge learning BRIDGE-INTERFACE ラーニング情報を表示します
show command コマンド一覧を表示します
show config 設定情報を表示します
show config ap 指定したAPの設定情報を表示します
show config list 設定情報を表示します
show config pp 設定情報を表示します
show config switch 指定したスイッチの設定情報を表示します
show config tunnel 設定情報を表示します
show diagnosis config port access ポートへ到達可能なアクセス範囲の診断結果を表示します
show diagnosis config port map ポートの開閉状態の診断結果を表示します
show dlci 選択されている相手に対するDLCIテーブルの内容を表示します
show dns cache DNSキャッシュの情報を表示します
show environment システムのセットアップに関する情報を表示します
show exec list 実行形式ファームウェアファイルの情報を表示します
show file list ファイル情報を表示します
show ip connection 動的フィルタで観測しているIPコネクションを表示します
show ip intrusion detection 侵入検知の情報を表示します
show ip rip table IPのRIPテーブルを表示します
show ip route パラメータで指定した終点IPアドレスか、すべてのIPの経路情報を表示します
show ip secure filter loopback1 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback2 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback3 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback4 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback5 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback6 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback7 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback8 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter loopback9 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter null IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter pp IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter tunnel IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter wan1 IPフィルタの設定情報を表示します
show ip secure filter LAN-INTERFACE IPフィルタの設定情報を表示します
show ipsec sa 現在管理しているSAを表示します
show ipv6 address IPv6のアドレス情報を表示します
show ipv6 connection 動的フィルタで観測しているIPv6コネクションを表示します
show ipv6 mroute fib IPv6マルチキャストの経路情報を表示します
show ipv6 neighbor cache IPv6の近隣情報を表示します
show ipv6 ospf OSPFv3の情報を表示します
show ipv6 rip table IPv6のRIPテーブルを表示します
show ipv6 route IPv6の経路情報を表示します
show log システム及び通信のログを表示します
show nat descriptor address NATのアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address pp インタフェースのNATのアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address tunnel インタフェースのNATのアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address wan1 インタフェースのNATのアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface address LAN-INTERFACE インタフェースのNATのアドレスの状態を表示します
show nat descriptor interface bind pp NATディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor interface bind tunnel NATディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor interface bind wan1 NATディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor interface bind LAN-INTERFACE NATディスクリプタとインタフェースのバインド情報を表示します
show nat descriptor masquerade port IPマスカレードで使用しているポートの個数を表示します
show pki certificate summary 証明書の情報を表示します
show pki crl CRLの情報を表示します
show sshd public key SSHサーバの公開鍵を表示します
show status backup バックアップの情報を表示します
show status bgp BGPの情報を表示します
show status boot 起動の情報を表示します
show status boot all 起動の情報を表示します
show status boot list 起動の情報の履歴を表示します
show status bri1 インタフェースの情報を表示します
show status cooperation 連携動作の状態を表示します
show status dhcp DHCPの情報を表示します
show status dhcpc DHCPクライアントの情報を表示します
show status ethernet イーサネットフィルタの情報を表示します
show status external-memory 外部メモリの動作状態を表示します
show status heartbeat 生存通知の受信情報を表示します
show status heartbeat2 生存通知(リリース2)の受信情報を表示します
show status ip keepalive IPキープアライブの情報を表示します
show status ipv6 dhcp DHCPv6の情報を表示します
show status ipv6 mld MLDの情報を表示します
show status l2tp L2TPの情報を表示します
show status l2tp tunnel L2TPの情報を表示します
show status lua Luaスクリプト機能の情報を表示します
show status mail service メールサービスの情報を表示します
show status mobile signal-strength 定期実行で取得した電波の受信レベルを表示します
show status netvolante-dns pp ネットボランチDNSの情報を表示します
show status netvolante-dns wan1 ネットボランチDNSの情報を表示します
show status netvolante-dns LAN-INTERFACE ネットボランチDNSの情報を表示します
show status ngn NGNインタフェースの情報を表示します
show status ospf OSPFの情報を表示します
show status packet-buffer パケットバッファの情報を表示します
show status pp 相手先の情報を表示します
show status pptp PPTPの情報を表示します
show status qos QoSの情報を表示します
show status remote setup リモートセットアップ機能の情報を表示します
show status rtfs RTFSの情報を表示します
show status sd SDメモリの動作状態を表示します
show status status-led STATUS LEDの情報を表示します
show status switch control スイッチ制御機能の情報を表示します
show status switch control route backup 経路バックアップ機能の動作状態を表示します
show status switching-hub macaddress スイッチングハブのMACアドレステーブルを表示します
show status tunnel トンネルインタフェースの情報を表示します
show status upnp UPnPの情報を表示します
show status usbhost USBホスト機能の動作状態を表示します
show status usbhost modem USB接続されたモデムの通信状態を表示します
show status user ログインユーザの情報を表示します
show status vlan VLANインタフェースの情報を表示します
show status vrrp VRRPの情報を表示します
show status wan1 WANインタフェースの情報を表示します
show status BRIDGE-INTERFACE インタフェースの情報を表示します
show techinfo 技術サポート情報を表示します
show url filter URLフィルタの情報を表示します
show url filter external-database 外部データベース参照型URLフィルタの情報を表示します
show url filter external-database id 外部データベース参照型URLフィルタのライセンス情報を表示します
sip arrive address check SIP着信時にuser名を検証するか否かを設定します
sip arrive session timer method SIPの着信時にsip-session-timer機能で使用するメソッドを設定します
sip arrive session timer refresher SIPの着信時にsip-session-timerが設定されていて、refresherが指定されていない場合に、200 OKレスポンスで指定するrefresherを設定します
sip log SIPの詳細なログを出力するか否か選択します
sip response code busy SIP着信時に着信できるポートがない場合に返すレスポンスコードを指定します
sip use SIPによるVoIP機能を使用するか否かを選択します
sip user agent 送信するSIPパケットにUser-Agentヘッダを設定するかどうかを設定します
snmp community read-only SNMPv1によるアクセスモードが読み出し専用であるコミュニティの名称を設定します
snmp community read-write SNMPv1によるアクセスモードが読み書き可能なコミュニティの名称を設定します
snmp display ipcp force IPCPで得られたIPアドレスをSNMPのインタフェースアドレスとして表示することを強制します
snmp host SNMPv1によるアクセスを許可するホストを設定します
snmp ifindex switch static index スイッチのifIndexを静的に登録します
snmp local address SNMPパケットの始点アドレスを設定します
snmp syscontact MIB変数sysContactを設定します
snmp syslocation MIB変数sysLocationを設定します
snmp sysname MIB変数sysNameを設定します
snmp trap community SNMPv1トラップのコミュニティ名称を設定します
snmp trap enable snmp 送信するSNMPトラップを設定します
snmp trap enable switch 送信するスイッチのSNMPトラップを設定します
snmp trap enable switch common 送信する共通のスイッチのSNMPトラップを設定します
snmp trap host SNMPv1トラップの受信ホストを設定します
snmp trap link-updown separate-l2switch-port lan1 各ポートのLink Up/Down毎にTrapを送信するか設定します
snmp trap mobile signal-strength モバイル端末の電波強度トラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown bri1 LinkDownトラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown pp LinkDownトラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown tunnel LinkDownトラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown wan1 LinkDownトラップを送信するかを設定します
snmp trap send linkdown LAN-INTERFACE LinkDownトラップを送信するかを設定します
snmp yrifppdisplayatmib2 MIB変数yrIfPpDisplayAtMib2を設定します
snmp yrifswitchdisplayatmib2 MIB変数yrIfSwitchDisplayAtMib2を設定します
snmp yriftunneldisplayatmib2 MIB変数yrIfTunnelDisplayAtMib2を設定します
snmp yrswindex switch static index yrswindexを静的に登録します
snmpv2c community read-only SNMPv2cによるアクセスモードが読み出し専用であるコミュニティの名称を設定します
snmpv2c community read-write SNMPv2cによるアクセスモードが読み書き可能なコミュニティの名称を設定します
snmpv2c host SNMPv2cによるアクセスを許可するホストを設定します
snmpv2c trap community SNMPv2cトラップのコミュニティ名称を設定します
snmpv2c trap host SNMPv2cトラップの受信ホストを設定します
snmpv3 context name SNMPv3で使用するSNMPコンテキスト名を設定します
snmpv3 engine id SNMPv3で使用するSNMPエンジンIDを設定します
snmpv3 host SNMPv3によるアクセスを許可するホストを設定します
snmpv3 trap host SNMPv3トラップの受信ホストを設定します
snmpv3 usm user SNMPv3で使用するUSMユーザ情報を定義します
snmpv3 vacm access SNMPv3で使用するVACMユーザグループのアクセス権を定義します
snmpv3 vacm view SNMPv3で使用するVACMビューファミリを定義します
sntpd host SNTPサーバーへのアクセスを許可するホストを設定します
sntpd service SNTPサーバー機能を有効にするか否かを設定します
speed pp インタフェースの速度をbit/s単位で設定します
speed wan1 インタフェースの速度をbit/s単位で設定します
speed LAN-INTERFACE インタフェースの速度をbit/s単位で設定します
ssh SSHを実行します
ssh encrypt algorithm SSHクライアントで使用する暗号アルゴリズムを設定します
ssh known hosts SSHクライアントで接続するリモートホストの公開鍵を保存するファイルを設定します
sshd client alive SSHでクライアント生存確認を行うか否かを設定します
sshd encrypt algorithm SSHサーバで使用する暗号アルゴリズムを設定します
sshd hide openssh version SSHサーバー応答に含まれるOpenSSHのバージョン情報を隠すかどうかを設定します
sshd host SSHでアクセスできるホストを設定します
sshd host key generate SSHサーバのホスト鍵を生成します
sshd listen SSHサーバのポート番号を設定します
sshd service SSHDサーバ機能を動作させるか否かを設定します
sshd session SSHで同時に接続できるユーザ数を設定します
statistics 統計機能の動作を設定します
switch control firmware upload go スイッチにファームウェアを転送します
switch control function default スイッチのすべての設定を初期値に戻します
switch control function execute clear-counter カウンタをクリアします
switch control function execute clear-macaddress-table MACアドレステーブルを消去します
switch control function execute reset-loopdetect ループ検出の状態をリセットします
switch control function execute restart スイッチを再起動します
switch control function execute restart-poe-supply 給電を再開します
switch control function get boot-rom-version BootROMバージョンを取得します
switch control function get counter-frame-rx-type counter-frame-rx-typeの設定値を取得します
switch control function get counter-frame-tx-type counter-frame-tx-typeの設定値を取得します
switch control function get energy-saving energy-savingの設定値を取得します
switch control function get firmware-revision ファームウェアリビジョンを取得します
switch control function get led-brightness led-brightnessの設定値を取得します
switch control function get loopdetect-count loopdetect-countの設定値を取得します
switch control function get loopdetect-linkdown loopdetect-linkdownの設定値を取得します
switch control function get loopdetect-port-use loopdetect-port-useの設定値を取得します
switch control function get loopdetect-recovery-timer loopdetect-recovery-timerの設定値を取得します
switch control function get loopdetect-time loopdetect-timeの設定値を取得します
switch control function get loopdetect-use-control-packet loopdetect-use-control-packetの設定値を取得します
switch control function get macaddress-aging macaddress-agingの設定値を取得します
switch control function get macaddress-aging-timer macaddress-aging-timerの設定値を取得します
switch control function get mirroring-dest mirroing-destの設定値を取得します
switch control function get mirroring-src-rx mirroring-src-rxの設定値を取得します
switch control function get mirroring-src-tx mirroring-src-txの設定値を取得します
switch control function get mirroring-use mirroing-useの設定値を取得します
switch control function get model-name 機器の品番を取得します
switch control function get poe-class poe-classの設定値を取得します
switch control function get port-auto-crossover port-auto-crossoverの設定値を取得します
switch control function get port-blocking-control-packet port-blocking-control-packetの設定値を取得します
switch control function get port-blocking-data-packet port-blocking-data-packetの設定値を取得します
switch control function get port-flow-control port-flow-controlの設定値を取得します
switch control function get port-speed port-speedの設定値を取得します
switch control function get port-speed-downshift port-speed-downshiftの設定値を取得します
switch control function get port-use port-useの設定値を取得します
switch control function get qos-dscp-remark-class qos-dscp-remark-classの設定値を取得します
switch control function get qos-dscp-remark-type qos-dscp-remark-typeの設定値を取得します
switch control function get qos-policing-speed qos-policing-speedの設定値を取得します
switch control function get qos-policing-use qos-policing-useの設定値を取得します
switch control function get qos-shaping-speed qos-shaping-speedの設定値を取得します
switch control function get qos-shaping-use qos-shaping-useの設定値を取得します
switch control function get qos-speed-unit qos-speed-unitの設定値を取得します
switch control function get serial-number シリアル番号を取得します
switch control function get status-counter-frame-rx 受信フレームカウンタの値を取得します
switch control function get status-counter-frame-tx 送信フレームカウンタの値を取得します
switch control function get status-counter-octet-rx 受信オクテットカウンタの値を取得します
switch control function get status-counter-octet-tx 送信オクテットカウンタの値を取得します
switch control function get status-fan 冷却用ファンの動作状態を取得します
switch control function get status-fan-rpm ファンの回点数を取得します
switch control function get status-led-mode LED表示モードの動作状態を取得します
switch control function get status-loopdetect-port ポートのループ検出状態を取得します
switch control function get status-loopdetect-recovery-timer ループ検出によりリンクダウンされたポートの再リンクアップまでの時間を取得します
switch control function get status-macaddress-addr MACアドレステーブルに学習したポート番号を表示します
switch control function get status-macaddress-port ポート毎のMACアドレステーブルを表示します
switch control function get status-poe-detect-class 接続した機器の給電クラスを取得します
switch control function get status-poe-state ポートの給電状態を取得します
switch control function get status-poe-supply ポートの消費電力を取得します
switch control function get status-poe-temperature 内部温度を取得します
switch control function get status-port-speed ポートの通信速度および動作モードを取得します
switch control function get system-macaddress 機器のMACアドレスを取得します
switch control function get system-name system-nameの設定値を取得します
switch control function get system-uptime 起動してからの時間を取得します
switch control function get vlan-access vlan-accessの設定値を取得します
switch control function get vlan-id vlan-idの設定値を取得します
switch control function get vlan-multiple vlan-multipleの設定値を取得します
switch control function get vlan-multiple-use vlan-multiple-useの設定値を取得します
switch control function get vlan-port-mode vlan-port-modeの設定値を取得します
switch control function get vlan-trunk vlan-trunkの設定値を取得します
switch control function set counter-frame-rx-type カウントする受信フレームのタイプを設定します
switch control function set counter-frame-tx-type カウントする送信フレームのタイプを設定します
switch control function set energy-saving 省電力機能を使用するか否か選択します
switch control function set led-brightness LEDの輝度を設定します
switch control function set loopdetect-count ループ検出のMACアドレス移動回数閾値を設定します
switch control function set loopdetect-linkdown ループが検出された時の動作を設定します
switch control function set loopdetect-port-use ポートのループ検出機能を使用するか否かを設定します
switch control function set loopdetect-recovery-timer ループ検出によるリンクダウンの自動復帰時間を設定します
switch control function set loopdetect-time ループ検出のMACアドレス移動連続時間閾値を設定します
switch control function set loopdetect-use-control-packet スイッチ制御パケットによるループ検出を行うかどうかを設定します
switch control function set macaddress-aging MACアドレステーブルのエージングを行うか否かを設定します
switch control function set macaddress-aging-timer MACアドレステーブルのエージング間隔を設定します
switch control function set mirroring-dest スニファポートを設定します
switch control function set mirroring-src-rx 受信トラフィックをミラーリングするか否かを設定します
switch control function set mirroring-src-tx 送信トラフィックをミラーリングするか否かを設定します
switch control function set mirroring-use ポートミラーリング機能を使用するか否か選択します
switch control function set poe-class ポートの給電クラスを設定します
switch control function set port-auto-crossover ポートのオートクロスオーバー機能を使用するか否かを設定します
switch control function set port-blocking-control-packet ポートでスイッチ制御パケットを遮断するかどうかを設定します
switch control function set port-blocking-data-packet ポートでデータパケットを遮断するかどうかを設定します
switch control function set port-flow-control ポートのフロー制御を行うかどうかを設定します
switch control function set port-speed ポートの通信速度および動作モードを設定します
switch control function set port-speed-downshift ポートの速度ダウンシフト機能を使用するか否かを設定します
switch control function set port-use ポートを使用するか否かを設定します
switch control function set qos-dscp-remark-class DSCPリマーキングのクラスを設定します
switch control function set qos-dscp-remark-type DSCPリマーキングの種類を設定します
switch control function set qos-policing-speed 受信トラフィックポリシング速度を設定します
switch control function set qos-policing-use 受信トラフィックポリシングを行うか否か選択します
switch control function set qos-shaping-speed 送信トラフィックシェーピング速度を設定します
switch control function set qos-shaping-use 送信トラフィックシェーピングを行うか否か選択します
switch control function set qos-speed-unit QoSで使う単位速度を設定します
switch control function set system-name 機器の名前を設定します
switch control function set vlan-access ポートベースVLANが参加するVLAN登録番号を設定します
switch control function set vlan-id VLAN登録番号にVLAN IDを設定します
switch control function set vlan-multiple マルチプルVLANのグループ番号を設定します
switch control function set vlan-multiple-use マルチプルVLANを使用するか否かを設定します
switch control function set vlan-port-mode ポートのVLAN動作モードを設定します
switch control function set vlan-trunk タグVLANが参加するVLAN登録番号を設定します
switch control route backup 経路に対するバックアップポートを設定します
switch control use LAN-INTERFACE スイッチ制御機能を使用するか否かを設定します
switch control watch interval スイッチの監視時間間隔とダウン検出用のカウントを設定します
switch select スイッチを選択します
syslog debug DEBUGレベルのSYSLOGを出力するか否か選択します
syslog execute command 実行されたコマンドをログに残すか否か選択します
syslog facility SYSLOGのファシリティを設定します
syslog host SYSLOGを送信するホストを設定します
syslog info INFOレベルのSYSLOGを出力するか否か選択します
syslog local address SYSLOGパケットの始点アドレスを設定します
syslog notice NOTICEレベルのSYSLOGを出力するか否か選択します
syslog srcport SYSLOGの始点ポート番号を設定します
system led brightness LEDの輝度を設定します
system packet-buffer パケットバッファパラメータを設定します
system temperature threshold 温度の閾値を設定します
tcp log TCPコネクションのログを表示するか否かを設定します
tcp session limit ルーターが端点となるTCPのセッション数を設定します
telnet TELNETクライアントを実行します
telnetd host TELNETでアクセスできるホストを設定します
telnetd listen TELNETDサーバのポート番号を設定します
telnetd service TELNETDサーバ機能を動作させるか否かを設定します
telnetd session TELNETで同時に接続できるユーザ数を設定します
terminate lua タスクID指定により、Luaスクリプトを強制終了します
terminate lua file ファイル名指定により、Luaスクリプトを強制終了します
tftp host TFTPによるアクセスできるホストを設定します
time 現在時刻を設定します
timezone タイムゾーンを設定します
traceroute 指定した宛先までの経路を調べます
traceroute6 指定した宛先までの経路を調べます
tunnel backup トンネルインタフェースがダウンした時にバックアップするインタフェースを指定します
tunnel disable 指定したトンネルインタフェースを無効にします
tunnel enable 指定したトンネルインタフェースを有効にします
tunnel encapsulation トンネルインタフェースの種別を選択します
tunnel endpoint address トンネル端点のアドレスを指定します
tunnel endpoint name トンネル端点の名前を指定します
tunnel name トンネルインタフェースの名前を設定します
tunnel ngn arrive permit 選択されている相手からの着信を許可するか否かを選択します
tunnel ngn bandwidth NGN網を介したトンネルインタフェースの帯域幅を選択します
tunnel ngn call permit 選択されている相手への発信を許可するか否かを選択します
tunnel ngn disconnect time タイムアウトにより回線を自動切断する時間を設定します
tunnel ngn fallback 自動的に再発信する相手先を設定します
tunnel ngn interface NGNトンネル接続で使用するNGN用LANインタフェースを設定します
tunnel ngn radius auth NGN電話番号をRADIUSで認証するか否かを設定します
tunnel select トンネルインタフェースを選択します
tunnel template トンネルテンプレートを設定します。
upnp external address refer UPnPに使用するIPアドレスを取得するインタフェースを選択します
upnp port mapping timer UPnPのポートマッピングを消去するためのタイマを設定します
upnp port mapping timer type UPnPのポートマッピングを消去するためのタイマのタイプを設定します
upnp syslog UPnPのsyslogを出力するか否かを設定します
upnp use UPnP機能を使うか否かを設定します
url filter URLに対するフィルタを定義します
url filter external-database access failure データベースにアクセスできない場合の動作を設定します
url filter external-database auth retry 認証に失敗した時に再送するまでの時間と再送回数を設定します
url filter external-database category 外部データベース参照型URLフィルタ(カテゴリ)を定義します
url filter external-database id サーバにアクセスするためのシリアルIDを設定します
url filter external-database id activate go URLフィルタリングサービス事業者にシリアルIDの登録を行います
url filter external-database id check go URLフィルタリングサービス事業者との契約状況の確認を行います
url filter external-database ipaddress access IPアドレスを直接指定したURLへのアクセスを許可するか否かの設定します
url filter external-database log 外部データベース参照型URLフィルタのsyslogを出力するか否かを設定します
url filter external-database lookup specified extension 特定の拡張子を持つURLについてカテゴリ確認を行うか否かを設定します
url filter external-database lookup specified extension list カテゴリ確認しない拡張子を設定します
url filter external-database proxy server URLフィルタで使用するProxyサーバを設定します
url filter external-database register url シリアルIDを登録するURLを設定します
url filter external-database reject URLフィルタで破棄するパケットの送信元に返すHTTPレスポンスを設定します
url filter external-database reputation 外部データベース参照型URLフィルタ(Webレピュテーション)を定義します
url filter external-database server データベースを持つサーバのアドレス、ポート番号を設定します
url filter external-database update 外部データベースに関連する情報を更新します
url filter external-database use URLフィルタで使用する外部データベースを選択します
url filter log 内部データベース参照型URLフィルタのsyslogを出力するか否かを設定します
url filter port URLフィルタでチェックするポート番号を設定します
url filter reject URLフィルタで破棄するパケットの送信元に返すHTTPレスポンスの動作を設定します
url filter use URLフィルタを使用するか否かを設定します
url pp filter インタフェースに対するURLのフィルタリングを設定します
url tunnel filter インタフェースに対するURLのフィルタリングを設定します
url wan1 filter インタフェースに対するURLのフィルタリングを設定します
url LAN-INTERFACE filter インタフェースに対するURLのフィルタリングを設定します
usbhost modem flow control モデムのフロー制御を行うかどうかを設定します
usbhost modem initialize モデムの初期設定時に設定するATコマンドを設定します
usbhost overcurrent duration 過電流として検出するまでの時間を設定します
usbhost use USBホスト機能を使用するか否かを設定します
user attribute ログインユーザの属性を設定します
vlan port mapping LAN-INTERFACE スイッチのポートが所属するvlanインタフェースを設定します
vlan VLAN-INTERFACE 802.1q VLAN Identifier を設定します
wan1 access limit connection length 指定したWANに対して、送受信データ長の上限値を設定します
wan1 access limit connection time 指定したWANに対して、接続時間の上限値を設定します
wan1 access limit duration 指定したWANに対して、累積管理する期間を設定します
wan1 access limit length 指定したWANに対して、累積送受信データ長の上限値を設定します
wan1 access limit time 指定したWANに対して、累積通信時間の上限値を設定します
wan1 access-point name アクセスポイント名を設定します
wan1 always-on 常時接続機能を使用するか否か選択します
wan1 auth myname 認証のための自分の名前とパスワードを設定します
wan1 auto connect 指定したWANに対して、モバイルインターネット接続を自動で接続するか否かを選択します
wan1 bind 指定したWANとインタフェースとを結びつけます
wan1 disconnect input time 指定したWANに対して、パケット無入力時に回線を切断する時間を設定します
wan1 disconnect output time 指定したWANに対して、パケット無送出時に回線を切断する時間を設定します
wan1 disconnect time 指定したWANに対して、タイムアウトにより自動切断する時間を設定します
wins server WINSサーバのIPアドレスを設定します(最大2)
wol send Wake On LANでPCを起動するためにMagic Packetを送信します
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